SEIKO -セイコー-

セイコーの歴史は1881年、服部時計店から始まります。 翌年1882年に時計の製造をはじめ、製造工場として「精工舎」を設立したのが今の「セイコー」の始まりと言えます。 1913年、国産初の腕時計「ローレル」を発表し、1956年にはこちらも国産初の自動巻き時計「セイコーオートマチック」が発表されました。 1960年には今も名を残す「グランドセイコー」が。 そして1964年の東京オリンピックでは、公式