小野貴正 様(会社経営、コピーライター 41歳)

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ジャケット&ジレの2セットとシャツ2枚のオーダーをお仕立てしました。

赤橙(濃い橙色)と茶色のチェック柄で、派手だけど上品でシックなジャケットに、ベージュのジレを合わせました。
シャツは薄茶色。
白パンツとの組み合わせは秀逸です。

裏地は、焦げ茶色のゴージャスなペイズリー柄で上品かつ遊び心でオシャレに仕上げました。

もう1つは、ネイビーと黒の細かなチャック柄のジャケット&ジレの共地。
シャツは薄いブルーで全体的に統一感を持たせました。

白パンツとの組み合わせもバッチリですが、プライベートではデニムにも合わせやすいジャケットです。

お客様アンケートから

小野貴正 様(会社経営、コピーライター 41歳)
Q1

ダンコレでお仕立てする前は、服装など、どんなことで悩んでいましたか?

身体のサイズの割に腕が短く、お尻の割に腰が細いなど、既成のモノが着用できない悩みがありました。
ですからもっぱら、Tシャツとジーンズ、ダボッとしたタイパンツの毎日で、仕事柄ホテルのラウンジに行く度、従業員の視線が気になっていました。
また、ファッションについての情熱はそれほどなく、着るモノを自分で決めなければならない毎日にストレスをかかえておりました。

Q2

何がきっかけで『 Dandyism Collection(ダンコレ)』をお知りになりましたか?

ダンコレ代表の岡本さんとはもともとビジネスパートナーのような感じで一緒に仕事をしておりました。
えらいエネルギッシュで情に厚い方ですが、次にやるビジネスを楽しみにしていたのですが、なんとオーダージャケパンのサロンをオープンすると。
しかも自ら店頭に立って。
岡本さんが手掛けるビジネスということで、がぜんダンコレには興味を持った次第です。

Q3

実際に完成したジャケット等に袖を通してみたご感想はいかがですか?
(100点満点中、何点ですか?)
また、ビジネスやプライベート、今後どのようなシーンで活用したいとお考えですか?

100点。

ちょっとというかかなりビックリしました。
袖を通すとキチンと上着の袖丈からワイシャツが出ましたし(これまで出なかったので)、これがオーダーか!とただただ感心。
また着た感じもゆったりしつつも、見た目はシュッと引き締まって見える。
そして自分では決して選ばない色や柄をスタイリストさんが「これがいいですよ」と決めてくれることに、たぶん一番感激したかもしれません。
着るモノを考えなくていい、これが欲しかったんですよね。
おかげ様で毎日、ダンコレのジャケットやジレを着て出かけています。
セミナーなどの講師時も印象良いですが、フライトアテンダントさんや入国審査官の印象UPに貢献してくれているようですので、毎月の飛行機が楽しみです。
ありがとうございます!