岡田学 様(コンサルタント 41歳)

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1865年創業よりイタリア・ビエラ地区で最大級の規模を持つ、ウール織物の専業メーカー『REDAレダ)』

 
今回オーダースーツに使用した生地は、軽さに加え、上品な滑らかさを持ちシルクを思わせる光沢感溢れた“スーパー150’s”のネイビーです。

よく見かける110’s、120’s等よりも繊細な糸で織られたものです。

また、REDAレダ)ならではの特殊なドルフィン加工もされています。

ドルフィン加工とは、生地全体を適度に湿らせた後、表面を磨き、特殊なロールを高温と圧力を加えるというもの。

まるでシルクを交織しているかのようなエレガントな質感が仕上がり、型崩れしにくくなります。

また、折り目が消えないように更に加工もされています。

 
この光沢で仕立てたスーツをお召しになられると、きっとREDAレダ)の虜になるでしょう。

お客様アンケートから

岡田学 様(コンサルタント 41歳)
Q1

ダンコレでお仕立てする前は、服装など、どんなことで悩んでいましたか?

服装を特に気にしてなかったです。

Q2

何がきっかけで『 Dandyism Collection(ダンコレ)』をお知りになりましたか?

紹介です。

Q3

実際に完成したジャケット等に袖を通してみたご感想はいかがですか?
(100点満点中、何点ですか?)
また、ビジネスやプライベート、今後どのようなシーンで活用したいとお考えですか?

100点。

すばらしいです。
ビジネスで使います。