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ダンコレオリジナルオーダーシューズ『モテ靴』

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ダンコレオリジナルオーダーシューズ『モテ靴』/デザインにも履き心地にも物足りなさを感じる... 既製シューズには満足できない...そんな本物志向の男性へダンコレから 革×スウェード×オリジナル生地のデザインまでとことん追求した 完全オリジナルのオーダーシューズ 『モテ靴』、誕生。

まずはこちらをご覧ください(2分14秒)

モテ靴ビデオ01

  • ジャケパンスタイルやスーツスタイルに合わせてトータルコーディネートできる!
  • 独自の採寸方法を採用。早く正確にフィットするオリジナルシューズができる!
  • 仮縫いありのオーダーで 128,000 円(税別)~を実現した国内製造体制!
  • 納期は仮縫いありでもおよそ 60 日。仮縫いなしで 45 日!
  • ダンコレだからできるデザイン。
  • 豊富な生地×スウェード×本革のコンビシューズ!

あなたは、シューズに
こんな不満はありませんか?

  • ジャケパンスタイルに合うシューズがない…
  • 既製靴のデザインや履き心地に違和感を感じる…
  • 目を引くデザインのシューズに出会えない…
  • オーダーシューズの価格や納期、デザインに不満…
  • 人と違うシューズが欲しい…

ジャケパンスタイルやスーツスタイルを嗜む紳士であれば、
シューズとのコーディネートにも気を配るもの。

しかし、テーラーに行ってもブランドショップに行っても
目につくシューズはありふれたデザインのものばかり。

ちょっと目を引くものが合ったと思っても、
既製品ゆえにサイズが合わない。
シューズをオーダーしてみても履き心地こそいいものの、
デザインがクラシックでシンプルすぎて他と同じに見えてしまう。

黒やブラウン系のストレートチップならクラシックがいいかもしれない。

しかし人と違う装いを求められる立場からすると、
シューズも人と違うものを履くことがマナーだと感じている。

そんな紳士のあなたに向けて、
ダンコレが新たにオーダーシューズをつくりました。

その名も、ズバリ『モテ靴』。

デザインを一新し、他のオーダーシューズメーカーには真似できない
生地×本革×スウェードのコンビは周囲の目を引くこと間違いありません。

他のオーダーシューズメーカーには真似できない生地×本革×スウェードのコンビは周囲の目を引くこと間違いありません。

なぜ、履き心地だけではなく、デザインにこだわったオーダーシューズをつくったのか?

キッカケは、
ダンコレで一番人気のデニムスーツにフィットするシューズがなかったことでした。

デニムスーツを仕立てたい
でも、似合うシューズがない

究極のジャケパンスタイルがここに。

究極のジャケパンスタイルがここに。
“ Made in Italy , Tailored in Japan ” 男は、装いで語れ。

私たちダンコレは、人と同じ装いが許されない紳士に向けて、
ジャケパンスタイルをいち早く提案してきたテーラーです。

しかしジャケパンスタイルがイチオシで、
このスタイルを望むビジネスパーソンは多いとはいえ、
日本の商習慣上スーツスタイルの需要が多いことも事実です。

ダンコレではジャケパンスタイルでもスーツスタイルでも、
ゼニアやロロピアーナ、ドーメルなどの世界で一流と認められる生地を、
それこそ生地の卸売ができるほど保管しています。

ですので、一流メーカがつくった生地を生かしたスーツスタイルも人気であり、
ネイビーやブラウン系のスーツであれば、
シンプルでクラシカルなシューズのほうがむしろフィットします。

ところが、やはり人と異なる装いでなければならない紳士が集うダンコレです。

ジャケパンスタイルを好む男性が多いように、
スーツスタイルであっても普通とは異なる見た目を求める男性が多い
のです。

そこでスーツスタイルの中でも一番人気は、
ゼニアのトロフェオデニム生地で仕立てた、デニムスーツでした。

となると問題が生まれます。
デニムスーツに似合うシューズが、なかなか見つからないことでした。

ジャケパンスタイルでも
トータルコーディネートが課題でした

ジャケパンスタイルとのトータルコーディネート

実は、デザイン性に優れたシューズの必要性は、
デニムスーツの人気から生まれたわけではありません。

デニムスーツがキッカケで新たにオーダーシューズをつくろうと考えたわけですが、
それ以前からジャケパンスタイルとのトータルコーディネートが課題でした。

ダンコレで集めた生地は一流で、
だからデザインも無限にできると言っても過言でないほど豊富。
世界で唯一とも言える自分だけのオリジナルジャケットやスーツを仕立てることができる。

しかしデザイン性にこだわればこだわるほど、
ジャケパンスタイルを引き立てるシューズの存在が重要だと感じるようになりました。

「良い靴を履きなさい。良い靴は履き主を良い場所に連れて行ってくれる」

イタリアにはこんなことわざがあります。

ジャケパンスタイルの本場イタリア。

色の組み合わせとしてセクシーかつ上品な、
「アズーロ・エ・マローネ」という青と茶のコーディネートをジャケパンで行うイタリアで、
靴に関することわざがある。

ダンコレとして、シューズの存在を無視できないと痛感したことわざでした。

確かに、ダンコレでジャケットとパンツを仕立てるお客様からよく言われます。

「シューズもオーダーしたい」

ジャケパンスタイルに合うシャツがないからオーダーシャツも手掛け、
ジャケパンスタイルでザックリ持てるトートバッグがないからと
本皮のバッグもつくってきた私たちです。

時間がないゆえ、ジャケパンスタイルもスーツスタイルも、
デザインや生地を私たちに任せてくれる紳士が集うテーラーがダンコレ。

シューズも含めてトータルコーディネートをすることは、
ダンコレにとって必須だ
と考えるようになりました。

もちろん、これまでもオーダーシューズのサービスは提供してきました。

お客様には満足いただいていましたが、私たちダンコレとしては、やはり、
デザイン面で納得がいく ものではなく、その可能性を追求してきた日々でした。

日本全国を訪問し
ようやく出会えた靴職人たち

ダンコレを愛用する紳士のために、こだわりのデザインを形にできる靴職人を探そう。

ダンコレを愛用する紳士のために、こだわりのデザインを形にできる靴職人を探そう。

私たちはそう決心し、ダンコレスタッフ総出で日本全国を回ります。

しかしオーダーシューズを手掛ける靴職人とは出会えるものの、
私たちが思い描くデザイン性に優れたシューズをつくれる靴職人となると、難航しました。

それもそのはず。

簡単に出会えているのなら、すでにダンコレではオーダーシューズを打ち出していますし、
トータル コーディネートも手掛けているはずですから。

デザインで私たちがこだわったのは、生地×本革×スウェード」のコンビシューズです。

スウェードとスムースレザーなど、
2つの革素材をつかった革×革のオーダーシューズはよく見かけますが、
私たちは「生地×本革×スウェード」をつかったシューズにこだわりました。

なかでもたとえば、「デニム生地×スウェード×本革」の3つを組み合わせたコンビシューズ。

デニム生地×スウェード×本革

なぜなら、生地の中にはシューズとしての使用に耐えうる丈夫なものもありますし、
デザイン性は革よりも自由度が高いのです。

何より、ジャケパンスタイルやデニムスーツとのコーディネートで、上品さを発揮しますし、
他のオーダーシューズメーカーではおそらく真似できません。

コーディネートの鉄則で、色の使いすぎは美しくないとはよく知られていますが、
私たちは、ジャケットやデニムスーツに使われている生地そのものを、
シューズにも使ってコーディネートしたいと考えました。

しかし、そんな私たちの思いとイメージを形にできる靴職人となかなか出会えず・・・

「もう無理かもしれない」と諦めかけた時、朗報が届きます。

そしてその靴職人たちにつくってもらったシューズが、これらでした。

論より証拠。 まずはその目でお確かめください。

デザインだけじゃない
極上の履き心地を約束する
特別な採寸方法

特別な採寸方法

もちろん、最上級の品質を好む紳士の集まりがダンコレですから、
デザイン性だけにこだわるわけにはいきません。

履き心地が自然で良いものであってこそのオーダーシューズ。
オーダーの基本を外すわけにはいきません。

そこで採用したのが、この採寸方法です。

この採寸方法

オーダーシューズの採寸で難しいところは、
足の縦横サイズだけを測ればいいというわけではないことです。

これはオーダージャケットやオーダースーツでも同じですが、
採寸数値だけでは着心地のいいものを仕立てることはできません。

腕を上げるときのクセや立ち姿に座り姿勢、
その人の個性を数字ではなく経験として蓄えてこそ、いい仕立てになります。

オーダーは 4着目からという言葉を聞いたことがあるかもしれませんが、
1 着目よりも 2着目、2着目よりも 3着目、3着目よりも 4着目のほうが、着心地はいいもの。

それは、フィッターやテーラーの経験が蓄えられていくからこそ、ということです。

しかしできれば最初の仕立てから、最高の着心地を約束したいもの。

最高の着心地

そこでオーダーシューズに関しては、この採寸方法を採用しました。

スポンジのような型取り用ツールに素足でゆっくりと足を入れていただき、
少々時間をおいてから ゆっくりと足を抜いていただくだけ。

これだけで土踏まずの形状や指先の形状もわかりますし、
より足にフィットするオーダーシューズを仕立てることが可能になった、ということです。

ダンコレオーダーシューズ
『モテ靴』を履いた
紳士たちの声を紹介します

オーダーシューズは「さすがダンコレ」の一言です。

もともと、ダンコレさんではスーツ以外にもジャケパンを定期的に仕立てていたのですが、唯一不満だったことが、オーダーシューズがなかったことでした。

いえ、ダンコレさんでも当初からオーダーシューズを扱っていたことは
知っていたのですが、デザインがいまいちだったので・・・
オーダーをしたことはありませんでした。

しかし新たにオーダーシューズの受付を開始したということで、
サンプルを見せてもらうと、かなり驚いたんです。

このデザインは、エトロやベルルッティに近いぞと。

このデザインは、エトロやベルルッティに近いぞ

これらのブランドだと、既製靴でも安くて 15万円、
あるいは 20万円から30万円は普通ですから、
ダンコレオーダーシューズのリーズナブルさにも驚きました。

品質はもちろんですが、売値も驚きのダンコレ品質ですね。

売値も驚きのダンコレ品質

見た目が他の人とは違う、それでいて上品なデザインのシューズ

見た目が他の人とは違う、それでいて上品なデザインのシューズを探していました。

ダンコレでもオーダーシューズを扱ってくれればとずっと思っていたのですが、
ようやく願いが叶いうれしいです(笑)。

探せば探すほどわかったのですが、デザインで選ぶと既製靴になりますし、
それだとどうしても高価なブランドから選ぶことになります。

でも、いかにもこのブランド!というロゴやデザインは苦手で・・・
だからオーダーを考えたのですが、履き心地は間違いないかもしれないけれど、
デザインはクラシックなものばかり。

遊びゴコロがあって、それでいて上品で履き心地もよくて、となると、
シューズの選択肢がなくなってしまいました。

そこで、このダンコレオーダーシューズですから、
登場したときはうれしかったですね。

これでトータルコーディネートもお願いできるので。

カジュアルにもオフィシャルにも使えるローファーを

カジュアルにもオフィシャルにも使えるローファーを探していました。

でもローファーって、スムースレザーかスウェードがほとんどで、
ちょっと目を引くものといえばク ロコダイルの革などでつくったものばかり。

それだと目立ちすぎるというか、あるいは地味というか、
両極端なものしかないイメージでした。

やっぱりローファーなので、履き心地や履きやすさ、脱ぎやすさはもちろん、
割とどんな服にも合 わせることができて、かつ他にはないものを求めていたんです。

前々からダンコレさんでオーダーできればと考えていたところ、
ようやくオーダーシューズの準備ができたという知らせを受けたときは、
やっとか、と思いました(笑)。

しかし、待った甲斐あってデザイン性は群を抜いていますよね。

驚いたのは、生地と本革をかけ合わせたコンビシューズ。

コンビどころか 3 つの生地や革を使ってデザインしてくれるので、
ジャケットやスーツとのコーディネートに楽しみが増えました。

オーダーシューズという「沼」にハマりそうで怖いですが(笑)。

実際、追加オーダーしてしまいましたし(笑笑)。

納期は仮縫いなしのオーダーで45日、
仮縫いありのオーダーで60日

納期は仮縫いなしのオーダーで45日、仮縫いありのオーダーで60日

「靴のオーダーだと半年から1年は納期が必要なのでは?」

オーダーとは時間がかかるものといえばそのとおりですが、
時間を有効に楽しみたい私たちにとっ て、納期を短くすることは大切だと思います。

そこでダンコレでは靴職人たちと打ち合わせを重ね、
仮縫いありで約 60日の納期、仮縫いなしで 約45日の納期を実現しました。

オーダーの流れ

ダンコレサロンを予約

オーダーシューズをご検討の場合、まずはダンコレサロンをご予約ください。

一度足型をとればダンコレで保管しますので、
2足目以降はご来店いただかずともシューズをオーダーすることが可能です。

素材とデザイン決め、採寸

ダンコレサロンにご来店いただければ、担当フィッターがお話をうかがいながら、
お客様に相応しい生地や革を提案します。

またお持ちのジャケットやスーツとのコーディネートを考え、
「生地×本革×スウェード」のコンビシューズも
サンプルをお見せしながら提案できればと思います。

どんな場面で履きたいのか、ご希望を遠慮なくフィッターにお伝えください。

素材とデザインが決まった後は、足型を取る採寸です。

採寸といっても、素足になっていただいて
その場で粘土のような足型取りに足を入れていただくだけ。

時間にして10分もかかりませんから、ダンコレサロンでの時間は
オーダーシューズのデザインに思いを馳せることにお使いください。

仮縫い試着 (仮縫いありの場合のみ)

仮縫いありでオーダーいただいた場合、
仮縫いシューズが完成後にダンコレサロンへとお越しいただきます。

そこで仮縫いのシューズに足を入れ、フィット感を確かめてください。

完成・納品

オーダーシューズが完成しましたら、ご来店いただきます。

できればこのとき、特に合わせたいジャケットやスーツにてお越しください。

仕上がったオーダーシューズに足を入れていただき、
しばらくダンコレサロン内を歩き、履き心地を 確かめてください。

もし違和感があれば、ご遠慮なくフィッターに申し付けください。
修正を行いますので。

履き心地に違和感がなければ、
世界でひとつだけのデザインとも言えるオーダーシューズを
見た目にもお楽しみください。

もちろん、ご希望であればそのままお履きになり外出されても大丈夫です。
納品完了になりますので。

ここまでの期間は、仮縫いありで約60日、仮縫いなしで約45日です。

仮縫いの確認日や納品日がお客様のご予定でいつになるかにより、
納期は延びますのでご了承ください。

オーダーシューズのデザイン、素材選びから採寸まで

オーダーシューズのデザイン、素材選びから採寸まで

ダンコレオリジナルオーダーシューズ
『モテ靴』は 128,000 円から

ダンコレオリジナルオーダーシューズ 『モテ靴』は 128,000 円から

ダンコレはジャケパンスタイルのオーダーでも、スーツスタイルのオーダーでも、
一流の素材とデ ザインにこだわりながら、適切な価格を両立したいと考えてきました。

一般的に、シューズの価格はジャケットやスーツよりも高価であり、
一流と名高いジョン・ロブなど では、フルオーダーで 100 万円前後、
ステファノ・ベーメルは 150 万円前後です。

既製靴はというと、エトロやベルルッティだと 20万円から30万円、
安価なもので 15万円前後でしょうか。

では、ダンコレのオーダーシューズ『モテ靴』はというと
・・・128,000 円(税別)からご用意しています。

仮縫いなしであれば 128,000円、仮縫いありであれば158,000円。

本来は、選ばれる生地や革により、お仕立てに必要な費用は変わりますが、
それだと安心してご購入いただけないのではと考え、この2プライスのみです。

ダンコレオーダーシューズモテ靴へのお問い合わせやサロンの予約は、こちらからどうぞ。

よくある質問

オーダーシューズは仮縫いもお願いできますか?
はい、仮縫いありのオーダーと、仮縫いなしのオーダーを用意しています。

もしダンコレでのオーダーシューズがはじめてでしたら、
最初の 1 足目は仮縫いありのオーダーをオススメします。

1 足目のフィット感にご満足いただければ、
2足目以降は仮縫いなしでも満足いく履き心地をお約束できるかと思います。

2足目以降は仮縫いなしでも満足いく履き心地

シューズと一緒にジャケットもオーダーすることは可能ですか?
はい、ダンコレではジャケパンスタイルやスーツスタイルと
シューズのトータルコーディネートを提案しておりますので、
もしご希望であれば、シューズとジャケット、
あるいはスーツとを組み合わせてフィッターがご提案します。

まずはダンコレサロンをご予約の上、どんな場面で着用されたいのか、
またどんなことをシューズやジャケット、スーツに期待するかをお聞かせください。

ご期待にそえる提案を、フィッターからお話できればと思います。

ジャケパンスタイルやスーツスタイルとシューズのトータルコーディネートを提案

オーダーシューズの支払い方法はカードも使えますか?
はい、クレジットカードのほか、銀行振込もご利用いただけます。

クレジットカードはお申込み時に必要になりますので、
ご来店の際はお手元にご用意しておかれるとスムーズです。

銀行振込の場合は、ご来店時に振込先情報をお知らせしますので、
オーダー決定後3営業日以内にお振込みください。

遅れる場合はあらかじめ、担当フィッターまでお知らせくださると、
安心かと思います。

クレジットカードのほか、銀行振込もご利用いただけます

その他オーダーシューズやダンコレ商品に関するご質問は、お気軽にお問い合わせください。

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ニッポンの男たちをカッコよくしたい。
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